KOWA Qualityと呼べる、レディメイド住宅の高い性能

温熱性能編

分譲住宅の基準を大きく超えた
高い断熱性能


分譲住宅トップの断熱等級5
UA値0.6を実現

KOWAHOMESの断熱仕様は、断熱等級「5」。これまで(2022年4月以前)の最高等級である4のひとつ上のグレードZEH水準をクリアした断熱性能です。温暖な千葉県において「冬暖かく夏涼しく暮らすことができる」断熱性能です。この等級は分譲・建売住宅ではトップクラスの性能になります。


隙間なく充填できる発泡系ウレタン断熱材を
専門業者が責任施工

効果的に断熱するには、断熱材の性能にあった厚さと、それを隙間なく充填する施工が大切です。KOWAHOMESでは、隙間なく充填できる現場発泡ウレタンフォーム「フォーム ライトSL」を専門業者が責任をもって施工しています。


イニシャルコストは、
冷暖房費約5年で回収可能

断熱性能が高いと当然暖房に掛かるコストを低減できます。KOWAHOMESの家は、一般的な建売住宅と比べてローン返済期間(35年)の間、我慢せずに快適に暮らせる一方で、約180万円の光熱費の節約も可能です。


分譲住宅の基準を大きく超えた、高い気密性能

分譲住宅トップの
C値0.3以下をお約束

KOWAHOMESの気密性能は、気密を測る基準であるC値0.5㎠/㎡以下を実現しています。C値1㎠/㎡を切るとかなり気密性能が良いと言われていますが、その基準をはるかに上回る気密の良さを実現しています。


全棟で気密測定を実施
数値をみて改善を施しています。

C値は、机上の計算では算出できず、あくまで実際に建った物件を気密測定してはじめてわかる数値です。KOWAHOMESでは、全棟で気密測定を実施し、数値特性を読み解き、どこで漏気しているかを突き止め改善しています。


チェックリストで
間違いのない施工を

漏気は目に見えません。だからこそ、漏気しがちなところはあらかじめチェックリストをつくり、確実に施工されているかを確認にしています。


外部のスペシャリストを招聘。
気密を追求し続けています。

200社超のビルダーへの4500棟超のインスペクション、気密測定を通じて様々な工法、部材を知り尽くし断熱気密に特化したミエル化LAB社へ全棟調査依頼。BISマスターであり、住宅外皮マイスターである下村氏による確度の高い調査・指導で、本来の断熱性能を最大限引き出します。


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